未来図

現在わたしたちが享受している生活基盤は、人類の歴史の発展として一人ひとりの精神面、技能面の成長がずっと紡がれてきたことによるものです。
「人が年齢性別関係なく、老若男女切磋琢磨し、人として成長し続けることで、社会の発展に貢献し、心が富み、豊かで持続可能なフィールドを作ること」がバルトの存在意義です!
ミッション

バルトはこれまでB2B領域で特に業界にこだわらずビジネスのお手伝いをしてきましたが、今までを振り返った時、文化・観光領域での事業支援の実績が多いことに気づきました。
創業からの「感性と技術がコラボ・融合し、ものづくりを通して社会に貢献する」マインドはそのままに、17期からは日本の「文化・観光領域」に集中して面白い(語源:目の前がパッと明るくなる)世の中を作りたいと思い、MISSIONを変更しました!


私たちはプロである
1円でも頂いたらプロである。目的、美しさ、機能性など、プロとしての観点を忘れない。クライアントは「プロ」に依頼していると自覚しよう。

利他的であれ
客観的な視野を持ち、誰かの為に力を発揮できる人材であれ。人の感情を知り理解しようとしなければユーザーに響くアウトプットはできない。

常に思考する
私たちは知的労働者であり、やり方を考えるのが仕事だ。常に学び続け、思考し実践し課題解決に挑むことを忘れない。

誠実に、丁寧に
仕事に対して責任を持ち、誠実に丁寧さを忘れず、徹底したチェックを怠らない。“責任をとる”とは何事に置いても最後までやり切ることである。

スピード感を持つ
迅速な行動、素早いアウトプットこそがビジネスの価値である。生活の中から、仕事の姿勢まで迅速に行動すべし。

シンプルに考える
美しいものはシンプルである。複雑化するのはいつだってエゴとプライドである。削ぎ落とし、磨き抜きシンプルに。

目的に向かってまっすぐ進む
目的を忘れて暴走しない。独りよがりの思考にはまっていないか。迷ったら目的を思い出せ。クライアントが本当に「困っている」ことは何か?問題解決こそがクリエイティブの力だ。

得意を極める
まずは自身の「得意なこと」「できること」「やりたいこと」を分解し徹底的に極める。中途半端では何事も達成できない。得意を極めることで自ずと苦手も上達する。

自分に足りない部分を分析し力になるまで突き詰める
良いと思うものは真似し、自身のスキルになるまで突き詰めろ。自分の成長は「守破離」のサイクルを通して初めて実現する。